2009年12月09日

今年iTunesで最もダウンロードされた楽曲

アップルジャパンが9日、音楽・映像配信サービス“iTunes Store”の2009年を振り返る特別企画「iTunes リワインド 2009」を発表し、同サービスで今年最もダウンロードされた楽曲はGReeeeNの「遥か」だったことが、わかった。上位10曲のうち4曲がGReeeeNの楽曲で、3位に「歩み」、6位には「キセキ」がランクイン。また、最もダウンロードされたアルバムはSuperflyの『Box Emotions』となった。


 同企画は、iTunes Storeから最もダウンロードされた曲とアルバムの各100位までの総合ランキングのほか、iTunesが選んだベストアルバム、ベストソング、ベストニューアーティストなどをジャンルごとに発表。ちなみに楽曲の2位は木村カエラの「Butterfly」、アルバムの2位は米のグループ、ブラック・アイド・ピーズの『The E.N.D. (The Energy Never Dies) [Bonus Track Version]』がランクインした。また、100位までの曲すべてをダウンロードすることができる“ソングコード”を1名にプレゼントするキャンペーンも実施している。アルバムのダウンロードで1位となったSuperflyは、「自分でも本当に好きなアルバムが出来ました。この作品をゆっくり時間をかけて長く聴いて頂けると凄く嬉しいです」とコメントを寄せている。続きを読む
posted by あーてん at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | iTunes | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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